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Destination: Anywhere – akinori(e_a)'s blog
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[時事] 「シューカツ」のメンタリティ。
Filed under 時事10月 23僕はいわゆる就職氷河期世代だけど、その当時はまだ「シューカツ」って言葉は一般的じゃなかったように思う。少なくとも僕は使ったことがないはず。
僕らの翌年から就職協定が廃止され、4年生の7月からだった内定時期の縛りはなくなってまたどんどん早くなり(今でも10月ということになってはいるが事実上春先までに決まる)、さらにはインターネットが必須ツール化する。
そういった流れの中で「シューカツ」という言葉が生まれたように記憶している。就職活動が「シューカツ」に変わったときに、就職活動が金儲けイベントになったのだ。そして学生たちはそのイベントの中で、疑うことをせずに踊ることを余儀なくされる。シューカツのメンタリティの完成だ。
それに踊らされている、などと学生を批判はできない。巻き込まれているだけだ。
【参考サイト】
「内定をもらえない」者は、たまたまある年代の時期に、就職先に巡り合えなかっただけだ。それが、わずか数ヶ月の間で戦いの「敗者」となるような、今の日本の就活は根本的におかしいのだ。
「婚活」という名の新たな戦線が生まれても、誰もそれを疑わないような状況だ。就活はまだまだ不毛な戦いとして続いていくのだろうか。
Destination: Everywhere
多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、
スティーブ・ジョブズ - フォーカスグループによって 製品をデザインす…
自分は何が欲しいのかわからないものだ
2009-03-09 (via atm09td, akio0911) (via appbank)
Tumblr (via kudan) (via plasticdreams)「知ってる?
ひとは最初の恋を最後の恋だと思うもので
最後の恋を最初の恋だと思うものなのよ。」
2008-05-01 (via gkojay, gkojay)2009-05-15
(via gkojay) (via hiroakis, hiroakis) (via appbank, appbank)ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)
これの一番簡単な方法は子供にカメラを渡すことかも。最近なら耐衝撃・防水カメラがそんなに高くないから子供に預けるならそういうのがいいかと思う。(via yoosee)
式ならテーブルの小物までフォローするように撮ってるけど、日常の写真が意外と出来ないんだよな。
(via ataru-mix)

this is a new set of then & now photos from one of my favourite vintage photo collectors Giuseppe Savini. he says,
This is a series of photos I took in Bologna. I thought it was a good idea … then they told me that similar work had already been done … and then I gave up everything. - translated from Italian
reblogged via Miss Moss








