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Destination: Anywhere – akinori(e_a)'s blog
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[Mac] MobileMeのキャンペーンを利用、できた。
Filed under Macintosh1月 5「Macを買うとMobileMeがお得に」
一応期限1/18になってるけど、これずっとやってるよなぁ。ってまあそれは良いんですけど。昨日、AppleStore銀座で最初スタッフのお姉さんと話していて、iMacと一緒にこれも買うと決めてあった。その場でWebのAppleStoreで金額のシミュレーションもして、お金も予算内、よし、と。
ところがレジに行ってみるとなんか値段が違ってて、オカシイと思ったから「Webと値段違うんですか?」と聞いてみたんだけど「そんなことありませんよ?(ニコッ)」って言って目の前でWebストア使ってシミュレーションして見せてくれた。やっぱりレジの金額と同じ。まぁ思ってたより安いからいっか、なんて思ってお金払って電車乗って、レシート改めて見たら入っていない。MobileMeだけが。
それで改めて今朝電話をかけて事情を話したらあっさりOK。レシートを持っていけば追加で購入しても同時購入と同じ扱いにしてくれるという。僕は人が悪いんで「まさかそんなにすんなり行くわけないだろ」と警戒しつつ夕方再訪したところ、レジで簡単に事情を説明しただけで「あ!今用意しますね」と最初から聞いていたみたいなリアクション。えー、アップルストア対応いいじゃないっすか。
結局気持ち良く対応してもらえたのでこっちも気持ち良かった。というのが言いたいわけです。まぁこっちの確認ミスがあるとは言え、向こうのスタッフ間の連絡ミスが原因だから当たり前なんだろうけども。とにかく、9800円が6800円になった。3000円けっこう大きい。
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[Mac] iMac 21.5インチ購入。
Filed under Macintosh1月 5昨日アップルストア銀座にて、3年ぶりにiMacを購入した。初代Intel iMac (20-inch/CoreDuo 2.0GHz/RAM 2.0GB/HDD 250GB)からの買い替えで、21.5インチのもの。どノーマルなのでスペックは以下の通り。
- 3.06GHz Intel Core 2 Duo
- 4GB 1066MHz DDR3 SDRAM – 2x2GB
- 1TB Serial ATA Drive
- ATI Radeon HD 4670 256MB
- Apple Wireless Keyboard (JIS) + 製品マニュアル
- 8x double-layer SuperDrive
- Apple Magic Mouse
US配列キーボードしか愛せない僕がJISを買ったのは、今のiMacを譲るとき一緒にこのJISキーボードをつけるため。USは嫌がられるので。
データは基本的に外付けに逃がしてあるので移行は簡単なはず。そしたら現iMacをまっさらに戻して、引き取られるのを待つばかり。
ちなみにこれと一緒に買ったのは、Apple Care、Apple Remote、One to Oneメンバーシップ、HP Photosmart Wireless B109n-z。
One to Oneは今回買ったMacでなくてもMacに関することならなんでも世話してくれるっていうんで、Logicで困ったとき用に。
プリンタは元々ワイヤレスの複合機が欲しかったんだけど、18日までのキャンペーンで1万円弱のキャッシュバックが受けられて実質2000円くらいで買えるということで、ものはついでということで。設置場所はこれから考える。まぁワイヤレスだしね。どうにかなるでしょう。
7日に配送されてくる。それまでに部屋片付けとかなきゃ。ちなみに、これ買ったときにちょっと困ったことがあったのだけど、それは次のエントリで。
Destination: Everywhere
多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、
スティーブ・ジョブズ - フォーカスグループによって 製品をデザインす…
自分は何が欲しいのかわからないものだ
2009-03-09 (via atm09td, akio0911) (via appbank)
Tumblr (via kudan) (via plasticdreams)「知ってる?
ひとは最初の恋を最後の恋だと思うもので
最後の恋を最初の恋だと思うものなのよ。」
2008-05-01 (via gkojay, gkojay)2009-05-15
(via gkojay) (via hiroakis, hiroakis) (via appbank, appbank)ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)
これの一番簡単な方法は子供にカメラを渡すことかも。最近なら耐衝撃・防水カメラがそんなに高くないから子供に預けるならそういうのがいいかと思う。(via yoosee)
式ならテーブルの小物までフォローするように撮ってるけど、日常の写真が意外と出来ないんだよな。
(via ataru-mix)

this is a new set of then & now photos from one of my favourite vintage photo collectors Giuseppe Savini. he says,
This is a series of photos I took in Bologna. I thought it was a good idea … then they told me that similar work had already been done … and then I gave up everything. - translated from Italian
reblogged via Miss Moss








