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Destination: Anywhere – akinori(e_a)'s blog
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[Twitter] つぶやき @2009-09-30
Filed under ひとりごと9月 30- [00:09:59] ギター注文したのが嬉しくて、なぜかさっきからずっとベースを弾いている。何なんだおれ。
# - [00:12:31] いいからもう寝るよ。あーでも歌詞書かなきゃ。ぶつぶつ・・・。
# - [00:14:49] Flaming Lipsぽく作ったつもりがただのフォークソングになった。
# - [00:15:04] NYなフィーリングが足りない。
# - [00:15:41] ちがう、オクラホマだよw
# - [00:16:24] あーもうだめ、本当に寝る。 good nite twitters!!!
# - [08:14:29] きごう
# - [08:18:33] good morning twitters
# - [08:25:46] 妊婦さんかと思って席を譲ろうかと考えるも、自前の肉ベルトを装着してるだけにも見え、動けなかった。
# - [11:05:56] ガンメタワインレッドてのは、僕にはちょっと強そう過ぎたかなぁ。大きな買い物は決断直後に迷いが生じることが多い。
# - [11:08:26] 鏡に映してみてイメージ違ったらゴメンナサイだな。代わりに店頭品のホワイトとエフェクターとか色々を買ってこようか。
# - [12:51:39] おれがトンビだったら昨夜は派手に自棄酒だったと思う。
# - [13:02:54] モーモールルギャバン出演「FACTORY」放送日:
CS放送フジテレビONE
2009.10.16 21:00 – 23:00 (予定)
フジテレビ地上波
2009.10.31 26:50 – 27:20(予定)
FACTORY LIVE 0912
# - [13:08:26] ミナミホイール、10/31神メンツじゃんか。マリーズ、モーモー、nano.RIPE、昨晩、andymori・・・。行きたい、でも翌日仕事・・・。
# - [14:20:37] 今日の出張研修会なんだけど、面白がる自信も役立てる自信もない。目指すところが違うんじゃないのかなぁ、我が社は。行ってみなきゃ分からんのだろうけども。
# - [14:51:27] うあー、主催会社のサイト見てたら気持ちが萎え萎えだわ。ていうかおれがこの業界の人間と合わないだけなのか。
# - [20:19:25] やっぱりハァハァできる色合いでした。ガンメタレッドバースト。 Jaguar Special購入す。
# - [20:23:26] 出張は、目新しいコトはなし。話がうまいから聞いてる分には楽しかったけど、まぁそんだけかな、と。
# - [21:04:05] Time After Time はやっぱ名曲だな。
# - [21:15:02] フットルース?好きだったなぁ。後の理不尽大王とモンスターKね。
# - [21:32:40] 分類して見えてくるものと見失うものがある。
# - [22:51:36] ジャガーさん弾くのは明日スタジオ入ってからにしよう。今日はサッサと寝なきゃダメだ。そのためには、飲まなきゃあかんという最近の生活の乱れ方。
# - [22:53:17] 街の活性化とか言ってな、なんでもかんでも開発すればいいってもんじゃないんだよ。今ある形での再生や活性化を考えることは不可能なのか?
# - [22:57:24] ヨーロッパの街づくりっていう概念が羨ましい。木と石という文化の違いなのかなぁ。不便だけど誇れる、とか、古いけどそれ故に観光客来てくれるし、とか、そういう感覚欲しい。
# - [23:16:17] ニュースバードでCBSドキュメントを見てしまっている。夜更かしフラグ。
# - [23:31:41] 久しぶりに鎌倉シャツのサイト見てワイシャツ購入欲がむくむくしている。
# - [23:34:26] 厳罰化は犯罪抑止になるの?
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akinori_e_a on Twitter
- [00:09:59] ギター注文したのが嬉しくて、なぜかさっきからずっとベースを弾いている。何なんだおれ。
Destination: Everywhere
多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、
スティーブ・ジョブズ - フォーカスグループによって 製品をデザインす…
自分は何が欲しいのかわからないものだ
2009-03-09 (via atm09td, akio0911) (via appbank)
Tumblr (via kudan) (via plasticdreams)「知ってる?
ひとは最初の恋を最後の恋だと思うもので
最後の恋を最初の恋だと思うものなのよ。」
2008-05-01 (via gkojay, gkojay)2009-05-15
(via gkojay) (via hiroakis, hiroakis) (via appbank, appbank)ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)
これの一番簡単な方法は子供にカメラを渡すことかも。最近なら耐衝撃・防水カメラがそんなに高くないから子供に預けるならそういうのがいいかと思う。(via yoosee)
式ならテーブルの小物までフォローするように撮ってるけど、日常の写真が意外と出来ないんだよな。
(via ataru-mix)

this is a new set of then & now photos from one of my favourite vintage photo collectors Giuseppe Savini. he says,
This is a series of photos I took in Bologna. I thought it was a good idea … then they told me that similar work had already been done … and then I gave up everything. - translated from Italian
reblogged via Miss Moss








