D:A 4
Destination: Anywhere – akinori(e_a)'s blog
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[日記] 携帯臨終。
Filed under Moblog2月 14
携帯死にました。激しく酔っ払って帰ってきた翌日の昼、電源も入らなくなっておりました。
おぼろげに、その日の早朝、食べこぼしがついた携帯を水洗いしたような記憶があるのですが、まさかソレですかね?水洗い程度で壊れるなんて、最近の機械は軟弱だよ、本当に。
とりあえず前の前の携帯W32Hを出してきて使用中。キーの打ちやすさとネットの軽さはやっぱイイわ。それ以外はイマイチですけど。
携帯とは関係なく、最近酷く落ち込んでたのだけど、昨日あらかじめ決められた恋人たちへのレコーディングライブ@渋谷LUSH行ったらだいぶ回復した。これからnano.BETH企画@新宿Motionに遊びに行って更に回復したいと思います。
あ、そうだ。消えちゃったアドレスどうしようかな。ちなみに写真は本文とは関係ないぬこ写真fromこの携帯。
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2月 9
むむむ、こんな記事を見てたら欲しくなってしまった(´Д`)
しかし僕の初代classic (160GB)だとフル機能使えないからなぁ、我慢するか。
Apple In-ear Headphones with Remote and Mic MA850G/A
てかてか、そもそも僕は耳垢が湿式なのでインイヤー式には向かないのでありました。思い出した。
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[日記] 春を迎える準備。
Filed under 服飾2月 8世は2月、寒さ真っ盛り。当然冬物のスーツにコートが欠かせない。
でもだがしかしBUT、心は春を待ち望み、そう遠からず訪れる春を思うとちょっとうきうきもまたしてくる。暗くなるようなことばかりで先が見通せない中、未来を感じられるということがエネルギーを与えてくれるのだろうか。
ということで最近は春をこちらから迎えに行こうと、徐々にネクタイを春夏物に入れ替えている。使い回しの利くレジメンタルなんかはそのままだけど、ローテーションの中に徐々に色味の明るいものを混ぜてつつ思い色のものを退けていって、来月にはシャツと共に完全春夏仕様。そして再来月にはスーツも間服になってアラ不思議、境目のハッキリしない衣替えが完了、という寸法。
で、また2ヶ月もすれば今度はクールビズ。そう考えると落ち着いて3ヶ月以上同じ服を着回してることってないんだな。そりゃそうか、四季があるなら1つの季節は3ヶ月だ。しかもそれぞれの季節は徐々に知らず知らずのうちにシームレスに移ろっていく。
こうして職場に着ていく服で季節を感じるっていうのもなんだか完全に社会の歯車然としていて気持ち悪いんだけど、まぁ実際歯車なんだから仕方がない。
そうそう、服の整理関連で1つオススメを。これは増えすぎたネクタイの整理&ローテーション回す際にオススメ(僕はいつも気付くと同じものをチョイスしている傾向があるので、1度使ったらローテーション一周するまでは使わないように隣に移しておこうと思っている)。全然場所を取らずに30本掛けられるというのが凄い。今日1つ追加して我が家にはこれが2つありまする↓
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[写真][食] 猪鹿熊写真。
Filed under 写真2月 8FlickrとMobileMeにUPした。デジカメを持っていき忘れたばかりか肝心の猪鍋を撮り忘れたakinori。はぅ。
相変わらず写真公開方法には迷っているakinoriです。最後は、両国国技館の目の前のワールドちゃんこ朝青龍。
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[日記][食] 猪鹿熊。
Filed under Moblog2月 7らいおんの衝動買いのtaka氏と両国の猪鍋屋『ももんじや』へ。ちなみに二人とも土曜出勤後の微妙なテンション(笑)
今回は野獣コース(イメ○ラのコースみたいな名前だ(笑))を頼んでみた。
まず前菜はイノシシの味噌煮込み。なかなかいける。
次は鹿の刺身!これがあっさりしていて美味しい。脂がほとんどなく赤身だった。
そんなこんなでイノシシ鍋が煮えてきて、実食。なんでもよく煮るほど柔らかくなるんだとか。イノシシ肉は最初はちょっと歯ごたえがあるものの、しっかり味が出てて美味しかった!脂身もあるけど旨味があって○。肉はかなり大量に感じた。仕事帰りのおっさん二人が腹いっぱいになるくらいの量。
そんで、鍋の途中で鹿の竜田揚げが出てきた。これが鳥の唐揚げに似てて食べやすい。鹿は個性には乏しいかもしれないけど普通に食べやすい肉だと思った。
最後に熊汁。熊はちょっと臭うなぁ、と思った。そしたら隣の席の人たちが熊鍋を頼んだらしく、あまりにも口に合わない(実際にはもっとダイレクトな言葉だけど)といって盛り上がってた(笑)
ももんじや、高いけど美味しい。ただの物珍しさだけでなく、普通に。
帰りがけ、オープンしたばかりの朝青龍の店を外から見学して帰った。早く格闘技に来ないかな。
食事前に「チーム・バチスタの栄光」下巻読了。エンタテインメントとしてよくできてる。面白かった。こんなに一気に読めるんだから上下巻に別けないで欲しかったな。それより何より、今まで読まずにいたことをちょっと後悔。
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2月 6
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2月 5
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[靴] 初メレル、Merrell ZENを履いている。
Filed under 服飾2月 4こんなエントリを書いたまさにその翌日、DS歩数計持って歩くの忘れたorz
今日はこんな靴を履いて「歩きますよ」モードだったのに↓
「スーツにも合わせられる」ってんで買ったんだけど、実際には結構ゴツいしカジュアル感がすごく強い気がしてて、今まではカジュアル用途でしか履いていなかった。でも今日スーツに合わせてみたら、思ったよりいける。あまりカチッとしたスーツでなければアリなんじゃなかろうか。
この靴のとにかく良いところは、ソールのクッション性と足を包み込むようなフィット感。僕は日本人らしく甲高段広だからワンサイズ上(通常26cmのところ、26.5cm)を履いているけど、でもこのフィット感は癖になるし、ソールのクッション性は安心感があってあるくのが楽しい。
ただ唯一にして最大の誤算は、激しく雨に弱いこと。買うときも「どしゃ降りの時は履かないでください」と言われたんだけど、それにしても雨染み込んでき過ぎorz ぶっちゃけ雨の日用の茶色靴(で、カジュアルでも履けるやつ)という意味合いで買ったもので、なんだか痛い感じは拭えない。
それでも、この靴の履きやすさやデザインのちょっと野暮ったいけどギリのラインで都会的ってところはやっぱり気に入っている。歩くのが楽しくなる靴なんて、そうあるもんじゃないでしょ。
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[DS] 生活リズム。
Filed under ゲーム2月 3昨年末に買ってから1ヶ月以上が経過した↓毎日持って歩くのは面倒かな、と思っていたのだが、実際やってみるとこれが意外と続いている。家に帰って生活リズム計のデータを読み込ませ、1日の何歩歩いたか、どんな生活リズムだったかを見るのがなんだかちょっと楽しいのだ。すると意識して階段を使うようになったりして、まぁ悪いことはない。惜しむらくは付属の「ゲーム」の出来がアレであることと、生活を振り返るときのコメントがいちいち結構な割合でうざいこと(笑) しかしこの手のソフトはデータがたまっていくのが楽しいので結構続くみたいだ。 -
[日記][ライブ] 週末ライブ&飲み。
Filed under Moblog2月 1金曜日、1/30はnano.RIPE vs. ジュリィーのガチンコ2マン@千葉LOOK。そういえば9月もnano.RIPEを千葉LOOKで1時間観たんだった。好きな曲が多すぎて1時間でもまだ足りないくらいだ。ジュリィーのファンの礼儀正しさには感心した。
土曜日、1/31はヘンタイなメンバーで飲み@錦糸町。TuneTalk Stereoでバカ話を録音。いずれどこかでポッドキャストする予定。つかもうブログは作った。
本日2/1、恵比寿Liquid RoomにてDeerhoofライブ。前座はgroup_inou。イノウも良かったし、ディア夫婦は徹底してヘタウマ、かつキッチュでポップ。1時間15分くらいのライブだったけど、濃くて楽しかった。
思ったより早く終わったので、恵比寿の白木屋で飲みながらまたバカ話を録音して帰宅。
Destination: Everywhere
多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、
スティーブ・ジョブズ - フォーカスグループによって 製品をデザインす…
自分は何が欲しいのかわからないものだ
2009-03-09 (via atm09td, akio0911) (via appbank)
Tumblr (via kudan) (via plasticdreams)「知ってる?
ひとは最初の恋を最後の恋だと思うもので
最後の恋を最初の恋だと思うものなのよ。」
2008-05-01 (via gkojay, gkojay)2009-05-15
(via gkojay) (via hiroakis, hiroakis) (via appbank, appbank)ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)
これの一番簡単な方法は子供にカメラを渡すことかも。最近なら耐衝撃・防水カメラがそんなに高くないから子供に預けるならそういうのがいいかと思う。(via yoosee)
式ならテーブルの小物までフォローするように撮ってるけど、日常の写真が意外と出来ないんだよな。
(via ataru-mix)

this is a new set of then & now photos from one of my favourite vintage photo collectors Giuseppe Savini. he says,
This is a series of photos I took in Bologna. I thought it was a good idea … then they told me that similar work had already been done … and then I gave up everything. - translated from Italian
reblogged via Miss Moss











