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Destination: Anywhere – akinori(e_a)'s blog
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KAIENTAI-DOJO観てきた。
Filed under プロレス・格闘技5月 7昨日は初めてのK-DOJO観戦@BLUE FIELD。思い切り寝坊して1時間も遅刻したため、安沢たく選手の引退試合&セレモニーにギリギリ間に合うくらいだったんだけど、そっから2時間、とても楽しめました。
派手な技は少ないけど、一人ひとりのキャラが立ってて初心者でも結構観やすい。そこはさすが社長が元WWEだけのことはある。
各試合の詳細を書くほどしっかり覚えてないんだけど、とにかく初めての人は素直にバス乗った方が良いぞ、と(笑) 徒歩だと本気で30分かかった。帰りも歩いちゃったお陰で、時間が合えば行こうと思っていたシスタ@代々木laboは間に合わなかった。詩織のライブ@千葉ANGAにすら間に合わなかった(間に合わなくてもANGAの11周年とかで振る舞い酒が出たらしいから行けば良かった、とかは内緒)。
さておき、また近いうちに行くつもりです。3000円の通常興行でも十分なクオリティありそうなんで。今回観れなかった大石&旭とか、真霜とか、アップルとか、あんだけリングと近い客席で観れるのは嬉しいもん。改めて、プロレスというショーは生が一番面白いと思った昨日でした。
関連サイト:
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埼玉西武ライオンズが強過ぎる件について。
Filed under 野球5月 7今日は片岡で2試合連続のサヨナラ勝ち! 解説諸氏が軒並み2年連続のBクラスを予想した戦前はなんだったんだろう?というくらいの快進撃が続いている。ここまで来ると強さは本物、かもしれない。
とはいえ、実は戦力は元々ある程度揃っていた。特に中・長距離打者を中心とした攻撃陣。今年に入ってのホームラン増産は、デ○ブコーチの指導が「ハマる」タイプの打者が多かったからだろう。彼らが思い切りフルスイングできる環境を作ってやったことが打撃コーチと監督の果たした役割じゃなかろうか。
投手陣も岡本真也の加入で中継ぎが手厚くなり、何と言っても石井一久が大きい。なかなか勝ち星が先行しない涌井や、そもそも勝ち星そのものがなかなか付かないオツを尻目に、今や完全にエース級の存在になっている。
明るいキャラクターも若い選手の多いチームにプラスに働いているかも知れない。岸や涌井といった若い(しかもイケメン)先発陣にこのキャラクターの一久。もっともっと人気出てもおかしくないんだけどなぁ。監督はイケメンでピカピカだし。
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雨虹レインボウ/シスタ Amazonで発売中。
Filed under 音楽5月 5シスタのメルマガで知ったのだけど、新譜『雨虹レインボウ』がAmazonで買えるようになってる。
雨虹レインボウ
シスタ
いいっすよ〜、雨虹レインボウ。楽曲のスケール感が格段にUPしてるし、シスタの描く色が虹のように見えてくる。買ってからずっとリピートしてて、もう15回くらい。
ライブも充実のシスタ、注目です。
関連サイト:
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有松詩織ライブ@四谷天窓 など。
Filed under Moblog5月 3今日は久しぶりに詩織のライブ行ってきた。(mixiのコミュ放置しててすんません)
少し見ないうちに、なんか一皮剥けた感が。新曲がよりポップな印象になったばかりでなく、旧曲のアレンジもちょっと変わって取っつきやすい感じになったかも。
そして何より歌そのものが、スッと入ってくる感じになった。
ということで、昼間っからビールも飲みつつ楽しい一時を過ごしたのでした。
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5月 2
明日からはちゃんとカレンダー通り連休です。本来なら今日はパァッと飲みの予定だったけど、ちょいと受けなきゃならない連絡があるから飲むわけにもいかず、仕方なく独りでご飯食べてます。
こんな僕も一応GWには予定らしきものがあるので、しっかり楽しんで日頃の鬱憤を晴らしてやる。あ〜、早く仕事から解放されたい(´・ω・`)
Destination: Everywhere
多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、
スティーブ・ジョブズ - フォーカスグループによって 製品をデザインす…
自分は何が欲しいのかわからないものだ
2009-03-09 (via atm09td, akio0911) (via appbank)
Tumblr (via kudan) (via plasticdreams)「知ってる?
ひとは最初の恋を最後の恋だと思うもので
最後の恋を最初の恋だと思うものなのよ。」
2008-05-01 (via gkojay, gkojay)2009-05-15
(via gkojay) (via hiroakis, hiroakis) (via appbank, appbank)ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)
これの一番簡単な方法は子供にカメラを渡すことかも。最近なら耐衝撃・防水カメラがそんなに高くないから子供に預けるならそういうのがいいかと思う。(via yoosee)
式ならテーブルの小物までフォローするように撮ってるけど、日常の写真が意外と出来ないんだよな。
(via ataru-mix)

this is a new set of then & now photos from one of my favourite vintage photo collectors Giuseppe Savini. he says,
This is a series of photos I took in Bologna. I thought it was a good idea … then they told me that similar work had already been done … and then I gave up everything. - translated from Italian
reblogged via Miss Moss








