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Destination: Anywhere – akinori(e_a)'s blog

  • 5月 25

    前にも書いたけど、今はauのW62Sという携帯電話を使っている。

    これね↓



    そろそろ使用1ヶ月も過ぎたんで、簡単にレビュってみる。

     

    ○なところ

    • 薄い・・・前のW51SHは何だったのかと思うほど薄い。まぁワンセグないしサイクロイドしないから当たり前か。
    • フォントが読みやすい・・・W51SHのも良かったけど、ちと細過ぎた。これは読みやすいレベル。
    • Webのリンク表示が見やすい・・・マニアックなポイントだが(笑) 結構重要。W51SHはフォントと同様細過ぎて見にくかったけど、これは選択ボタンが黒くなったりといった工夫もあり、見やすい。
    • 文字の変換効率は全体的に良い・・・予測変換と直変換と英数カナとかがタブになってて、すぐに切り替えて選択できる。英語の予測変換も○。
    • スケジュールやメモを待ち受けに表示しておける・・・これ欲しかった機能なんで嬉しい。
    • アイコンや絵文字が高精細かつ大きくて見やすい・・・いつも見てるものだけに、こういうのは重要。特に絵文字は妙に立体的で可愛い。

     

    ×なところ

    • ボタンの押し具合がちょっと固すぎるかも・・・W51SHは緩すぎた。ちょうどいいのがなかなかないな(´・ω・`)
    • 液晶画面の質・・・これはW51SHの圧勝。大きさも綺麗さも明るさも。ワンセグないからその辺は割り切りなのかな?
    • ケータイアレンジの選択肢が少ない・・・基本が黒地に白字なんだけど、それは苦手。白地に黒字も用意されてるけど一種類のみ。他のを探して有料ダウンロードまでしちゃった。
    • イングリッシュ⇒Englishができない・・・カタカナ⇒英語変換が基本的にできないのは痛い。これ良く使う機能なのに。


    今のところこんなもん。また思いついたら追記します。

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  • 5月 25

    実に10年ぶりのTOEICを受けてきた。母校の大学が会場で懐かしかった。しかも使用教室となった大教室は大学のとき所属していた軽音サークルがライブ会場にしていた教室で、懐かしさMAX。

    しかし綺麗な建物がいくつか出来てて、その他いろいろと綺麗な大学っぽい大学になってたもんでちょっとビックリした。



    さて肝心の出来の方は、どうなんでしょう?とりあえず総勉強時間が5時間くらいだったにしては出来たかな、と。10年前から100点は下がってないでしょう。



    結果返ってきて良かったら、使用教材とかいろいろ、紹介します。悪かったら…受けなかったことにします(笑)

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Destination: Everywhere

  • 多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、
    自分は何が欲しいのかわからないものだ
    スティーブ・ジョブズ - フォーカスグループによって 製品をデザインす…
    2009-03-09 (via atm09td, akio0911) (via appbank)

  • 「知ってる?

     ひとは最初の恋を最後の恋だと思うもので

     最後の恋を最初の恋だと思うものなのよ。」

    Tumblr (via kudan) (via plasticdreams)
    2008-05-01 (via gkojay, gkojay)

    2009-05-15

    (via gkojay) (via hiroakis, hiroakis) (via appbank, appbank)

  • ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
    子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
    その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
    ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
    どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
    いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。

    同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
    大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
    たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
    周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。

    もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
    彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
    自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
    それを記録しなきゃもったいない。

    そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
    甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
    そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
    ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
    いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
    うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
    ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。

    これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。

    周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)

    これの一番簡単な方法は子供にカメラを渡すことかも。最近なら耐衝撃・防水カメラがそんなに高くないから子供に預けるならそういうのがいいかと思う。

    (via yoosee)

    式ならテーブルの小物までフォローするように撮ってるけど、日常の写真が意外と出来ないんだよな。

    (via ataru-mix)

  • photo from Tumblr

  • photo from Tumblr

    everydayfrustone:

    Passanti

    this is a new set of then & now photos from one of my favourite vintage photo collectors Giuseppe Savini. he says,

    This is a series of photos I took in Bologna. I thought it was a good idea … then they told me that similar work had already been done … and then I gave up everything. - translated from Italian

    reblogged via Miss Moss


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