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Destination: Anywhere – akinori(e_a)'s blog
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睡眠時間 (今日のテーマ)
Filed under 未分類1月 31BlogPet 今日のテーマ 睡眠時間
「最適な睡眠時間は人それぞれ違うといわれています。あなたは何時間くらい眠っていますか?最適な睡眠時間は何時間ぐらいですか?」平日は3、4時間。朝が滅茶苦茶早いもんで。その分、休日は9時間くらい寝てると思う。
最適な睡眠時間はもう忘れました。きっと6時間くらいなんだろうけど。
・・・と、いうことで、今月毎日ブログ更新達成! 今年は毎日書いてるってことですね。うんうん。 -
読書日記2008-011: 『好き好き大好き超愛してる。』 舞城王太郎(著)
Filed under 読書1月 30好き好き大好き超愛してる。 (講談社ノベルス)
舞城 王太郎
大体どこを見ても「セカチューのアンチ」ってな紹介がされている。セカチューが結局何物であったのか、知る気もないので知らない。「恋人が病気→死んじゃう→ああ悲しい、可哀想」って話なんだろうなぁ、くらいの認識。だからどうアンチなのか解りません。考えたら純愛ブーム自体なんだったのか良く知らないや。
んで、この話は僕が読んだ限り「愛する」ということについて、それを伝えることについて、それを記すことについて、ひたすらに考えてみたという感じ。
祈ることに何の意味があるんだろう?僕たちは祈ることで救われてたりするんだろうか?気が楽になったりしてるんだろうか?何かを解決したり、発見できたり、その手触りを感じられたりするんだろうか?まさか。 祈るという一瞬の行為に僕たちは救いも不安の解消も、問題の解決も、何も期待などできない。(中略)祈りとは、ただ、何かを求めていると、それをくれるわけではない誰かに、あるいは誰でもないものに、訴えかける行為なのだ。
と、こう記した上で「愛とは祈りで」あると言う。なんとも真摯な愛じゃないか、と僕は思う。
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1月 29
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エルゴソフト egword、egbridge パッケージソフト事業終了!!
Filed under Macintosh1月 28ウソだろ? 信じられない。こんなメールが来た。
パッケージソフト事業終了のお知らせ
このたび当社は2008年1月28日をもって、以下の製品の販売を終了し、パッケージソフト事業を終了することを決定いたしました。
日本語ワープロ
- egword Universal 2
- egword Universal 2 solo
- egbridge Universal 2
当社は創業以来一貫してMacにおける日本語環境の向上に務めて参りました。とりわけ日本語ワープロ「egword」ならびに日本語入力システム「egbrigde」シリーズはMacintoshが登場した1984年から24年の長きにわたり、ユーザの方々から高い支持を受けて参りました。
このたび、Mac OS Xにおける日本語環境の成熟などから、パッケージソフト事業を終了する時期であると判断するに至りました。
ユーザの皆様には「egword」ならびに「egbridge」を24年の長きにわたりご支持いただきましたことを心より御礼申し上げます。
2009年1月末までの1年間はこれまでと同様にユーザサポートを継続して参りますので、従来と相変わらぬご支援をお願い申し上げます。お客様がお使いの製品はユーザサポート終了後も引き続きお使いいただけます。
・・・まじショックだ。心の底からショックだ。まさかと思いサイトを覗くと、ちゃんとトップに書いてある。
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My携帯 (今日のテーマ)
Filed under ブログペット1月 27BlogPet 今日のテーマMy携帯
「携帯電話を持っていますか?いつから持ち始め、今まで何台、どんな機種を使っていましたか?」
ふむ、考えたことなかったから整理してみよう。97年に持ち始めて以来ずっとIDO〜au。
・1台目・・・KYOCERAのバイブがセパレートタイプのやつ
・2台目・・・SONYの液晶が3行くらいのやつ。おそらくC101S
・3台目・・・またSONYのC305S。これは何度も修理したっけ
・4台目・・・またまたSONYのC413S。これは大分使いやすかった記憶が
・5台目・・・初の東芝A5301T。どうも使い難くてジャスト1年で機種変
・6台目・・・またまたまたSONYのA5402S。だいぶ使ってたような気がする
・7台目・・・日立のW32H。キーが打ちやすかったなぁ
・8台目・・・今使ってるSHARPのW51SH。ワンセグあんま使ってない
他にもW-ZERO3 [es]もあるし、一瞬DoCoMoとかも使ったことはある。iPhoneが出たらそれも買ってしまいそうな自分であります。
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うれしい! (今日のテーマ)
Filed under ブログペット1月 26BlogPet 今日のテーマうれしい!
「きょう一日であなたが一番うれしいと思ったことをみんなに教えてください」
昨日探したけどなかった天体戦士サンレッド6巻をやっと発見して、買えたこと!これに尽きます。仕事帰りに幸せになった。
相変わらずユルい! サンレッドはチンピラ! フロシャイムはいい人系悪の組織!
天体戦士サンレッド 6 (ヤングガンガンコミックス)
くぼた まこと
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1月 25
セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさんウ元ハ王版 1 (1) (ジャンプコミックス)
うすた 京介
Amazonで予約してたのが届いたので、読みました。1〜14話までを収録。今読んでもやっぱりパワーが違うなぁ。粗削りながらもちゃんと計算された理不尽さというかシュールさというか。実にイイ。
マサルさんとフーミンによるオーディオコメンタリー的コメントはまぁ、そんなに期待しなくてもいいかなってところかな。蛍光着色はなんとなくハマりましたが。
久しぶりに読み返して、相変わらず面白過ぎるマサルさんに乾杯です。
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1月 24
毎日寒くて、お風呂に入ってる時間が長くなる今日この頃、入浴時間をより快適に過ごすためにこんなのを買った↓
TWINBIRD AV-J122B FMラジオ付防水スピーカー x ZABADY ブラック
使い方は、中にiPodを入れてヘッドフォン端子で繋ぎ、柔らかい膜的なシートの付いた蓋をはめるだけ。ボリュームは背面に付いてる。
クリックホイールの操作にも支障なく、音質も問題なし。まぁリバーブ掛かりまくりの風呂場ではあんまり温室も判んないわけだけど。
ボリュームとFM/オーディオ機器/OFFの切り替え、FM周波数合わせ以外は膜(ていうか防水シート)の向こうにあるiPodで操作するので、単純に「風呂場にiPodを持ち込む」って感じ。だからこそイイ。
FMを聴くためには背面のフタからヒモ状のアンテナをビロビロと出さなきゃならないのが×かな。でもそれ以外は大変良い。
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読書日記2008-010: 『バカにならない読書術』 養老孟司・池田清彦・吉岡忍(著)
Filed under 読書1月 23バカにならない読書術 (朝日新書 72)
養老 孟司/池田 清彦/吉岡 忍
前半第1部が「『養老流』本の読み方」として、養老孟司が読書について書く。曰く、「知育・徳育・体育」=「入力・演算・出力」であり、この循環が脳の発達に必要。特に身体の動きが全てのコミュニケーションを作っているのだから、「体育=出力」が大事だと。まぁこんな風に、読書と関係あるんだかないんだか、読書の話題にくっついたり離れたりしながら養老節的100ページが終わる。
後半第2部は「バカにならないための本選び」で養老・池田・吉岡の鼎談。毎回テーマを掲げて3人がそれぞれにオススメの本を出し合って鼎談、という形態だけど、こちらは第1部よりも更に読書から離れがちになる(笑)
ものすごく役に立つ読書ガイドという訳ではないだろうけども、知らなかった作家や知らなかったジャンルの話が出てきて、僕のようなイーカゲンな本読みには役に立った。いくつか今度読んでみるべ、と思った本がある。
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1月 23
今日は早く業務終了したので、AppleStoreへ職場のMacBookを修理に出しに行った。
MacBookは単純にバッテリの死亡だったみたい。こういうバッテリの不良は購入後2年まで無償で交換なんだそうで。めでたしめでたし。
んで、帰りに1階でiPod touchにタッチしてきたよ。今更だけど初めてまじまじと見て触ってみた。それにしてもあれは実に魅力的なデバイスだなぁ。
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Destination: Everywhere
多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、
スティーブ・ジョブズ - フォーカスグループによって 製品をデザインす…
自分は何が欲しいのかわからないものだ
2009-03-09 (via atm09td, akio0911) (via appbank)
Tumblr (via kudan) (via plasticdreams)「知ってる?
ひとは最初の恋を最後の恋だと思うもので
最後の恋を最初の恋だと思うものなのよ。」
2008-05-01 (via gkojay, gkojay)2009-05-15
(via gkojay) (via hiroakis, hiroakis) (via appbank, appbank)ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)
これの一番簡単な方法は子供にカメラを渡すことかも。最近なら耐衝撃・防水カメラがそんなに高くないから子供に預けるならそういうのがいいかと思う。(via yoosee)
式ならテーブルの小物までフォローするように撮ってるけど、日常の写真が意外と出来ないんだよな。
(via ataru-mix)

this is a new set of then & now photos from one of my favourite vintage photo collectors Giuseppe Savini. he says,
This is a series of photos I took in Bologna. I thought it was a good idea … then they told me that similar work had already been done … and then I gave up everything. - translated from Italian
reblogged via Miss Moss









