D:A 4
Destination: Anywhere – akinori(e_a)'s blog
-
[ひとりごと] 2012-01-26
Filed under ひとりごと1月 26 -
[Twitter] 2012-01-16
Filed under ひとりごと1月 16- 何か一言でも二言でも気になったことや書き留めたいことがあればこのアカウントに書けばいい。それが自動的にエントリになる。かつ、日々のくだらないツイートの数々がエントリに入ってしまう自動ツイートまとめブログでもない。
そういう意味では理想的な形ではある。 00:33:19
- 何か一言でも二言でも気になったことや書き留めたいことがあればこのアカウントに書けばいい。それが自動的にエントリになる。かつ、日々のくだらないツイートの数々がエントリに入ってしまう自動ツイートまとめブログでもない。
-
[Twitter] 2012-01-15
Filed under ひとりごと1月 15 -
[Twitter] 2012-01-14
Filed under ひとりごと1月 14- まとめ投稿はやっぱりうまくいかない。理由が分からない。 00:24:29
- てすてす 01:37:37
- テスト 10:47:52
- Twitter Toolsは二重投稿してくれちゃうわ、いつのだか分からないツイートをまとめてくれちゃうわ、ちょっとダメみたい。アカウントもこっちじゃなくてメインアカウントのようだし。(もちろんそれは僕の設定がおかしいんだろうけども) 17:23:16
- 一方、Twitter Digestはどうやらいけそうなので、しばらくの間ツイートまとめエントリはTwiter Digestを、更新通知ツイートはWordTwitを使うことにしてみよう。 17:25:48
- WordTwitは昨日のうちに入れてたんだけど、アカウントと連携できてなかった。今夜はうまくいってるといいが。 18:52:15
-
[日記] 2012年
Filed under 日記1月 13なんと2011年は5回しかエントリを書いていなかったらしい。そろそろブログも辞めどきかなぁ、なんて思うけど、それもちょっともったいない。
TwitterとtumblrとInstagramがあればだいたい足りちゃうんだよねぇ。
今年は去年の倍は書けるといいな。では。 -
[Twitter] 2012-01-13
Filed under ひとりごと1月 13 -
[日記] 2011.7.2
Filed under 日記7月 2 -
7月 1最近ふと感じる。でもいつも感じてる。
今でもね、仕事中にふと現実感を失うことがあるんだ。あれ?おれ本当にここで働いてるのかな?あっちが戻る場所なんじゃないかな?なんて感覚。 根の下ろし方がたぶん分かってない。いつだってとこだってそうなんだけどさ。
教育関係の発言が多い某知事の言葉を聞いて。
簡単に民意によって動かされるようなら教育は教育として成立しませんよ。 教育というのは惰性が強くて変化しにくいものであるし、そうあるべきもの。 なぜなら、その時々の「民意」にいちいち寄り添っていたら、長期スパンで見た育成ができない。ブレが大きくなる
例えば、学校で学ぶことが即時的に役立つものばかりになるなら、それは即ち学校を出た後も同じように即時的に役立つことを学び続けなければならないことになる。ブレが大きいというのはそういうこと。
社会は変動が大きい。教育がそれに逐次対応することは原理的にできない。教育を受けた人間が社会で一定の役割を果たすようになるには長い時間がかかるから。だから即時的な効果を求めるのは誤りだと思う。経済の論理で動いてはならない。学校が昔と変わったことを嘆く人と、昔から変わらないことを嘆く人は、実は同じなんじゃないかと思っている。居酒屋談義レベル。
何かのRTを見て思ったこと。
人間が集団になると極端に残酷になれるのは、自分に責任が生じないと思うからじゃないでしょうか。発言や攻撃の責任を負わなくていい(と思っている)から、どこまでも残酷になれる。
この日は、懐かしい人のコンサートに行った。会っていない期間なんてそんなに長くない。わずか3ヶ月少々だったけど。
彼女はますます凛として美しく、音色は表情豊かに、心地良く。恰好良かったなぁ。いつになるか分からないけど、また会いに行きます。 -
6月 30
xkcd.
さっき教えてもらった。おもろいな。英語の勉強に…なるかどうかは分からんけども。Tagged as: memo -
6月 29
うっかり某所で来月から本気出すって言ってしまった手前、本気出そうと思う。
というのも、Twitterやってて気になるのは、自分が残したい言葉もどんどん流れて行ってしまう、ということ。誰かにfavもらえば残るけど、それすらどんどん流れて行く。主に下ネタと駄洒落のせいではあるが。
よって、残しておきたいことはこっちに転載したらいいんじゃないかな、と。
TumblrとTwitterがあれば大体のことは済んできたけど、この「残す」と言うことに関してはやはりまだブログの役割が残っているのかも、などと、数ヶ月更新しなくても問題なく生きてきた僕が思ったのであります。
おしまい。
Destination: Everywhere
多くの場合、人は形にして見せてもらうまで、
スティーブ・ジョブズ - フォーカスグループによって 製品をデザインす…
自分は何が欲しいのかわからないものだ
2009-03-09 (via atm09td, akio0911) (via appbank)
Tumblr (via kudan) (via plasticdreams)「知ってる?
ひとは最初の恋を最後の恋だと思うもので
最後の恋を最初の恋だと思うものなのよ。」
2008-05-01 (via gkojay, gkojay)2009-05-15
(via gkojay) (via hiroakis, hiroakis) (via appbank, appbank)ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)
これの一番簡単な方法は子供にカメラを渡すことかも。最近なら耐衝撃・防水カメラがそんなに高くないから子供に預けるならそういうのがいいかと思う。(via yoosee)
式ならテーブルの小物までフォローするように撮ってるけど、日常の写真が意外と出来ないんだよな。
(via ataru-mix)

this is a new set of then & now photos from one of my favourite vintage photo collectors Giuseppe Savini. he says,
This is a series of photos I took in Bologna. I thought it was a good idea … then they told me that similar work had already been done … and then I gave up everything. - translated from Italian
reblogged via Miss Moss








